
マクセルは、人のよろこぶ顔が大好きです
独自のアナログ技術を最新のデジタル技術につなぐ力と
人と つながる力で製品をつくりあげ
さまざまな感動を生み出してきました
そして、この2つの力をさらに活かし、
独創技術のイノベーション追求を通じて
持続可能な社会に貢献したい、そう考えているのです
これからもマクセルは、大胆な発想で事業の枠を超え
“最高の価値” を創造していきます
私たちの手には
一人ひとりのくらしをより豊かなものへと解放し
未来を動かす力が宿っています

ブランドスローガンの「Within, the Future」には、マクセルが独創技術のイノベーション追求を通じて “最高の価値” を生み出し、未来の社会に貢献する思いが込められています。
指定色:PANTONE 186C
未来への活力をイメージさせる「マクセルレッド」をコーポレートカラーとして定めています。三角形のアイコン「The Growing Triangle」は、「未来」「持続的成長」をイメージしました。
Micro batteries. Maximum impact.
マクセルは、2017年12月より品川プリンスホテル内にある屋内型テーマパーク、都市型水族館「マクセル アクアパーク品川」のネーミングライツを取得しました。小学生を対象としたイベントを共同で実施するなど、両社の連携強化と価値創出に取り組んでいます。
マクセルは、京都サンガF.C.の2026オフィシャルスポンサーです。当社は京都府に本社を構える企業として、京都サンガF.C.の理念「サンガに関係する全ての人々と夢と感動を共有し、地域社会の発展に貢献する」に賛同し、同クラブを応援しています。
マクセルは、「FM802」が主催する音楽フェス、「MEET THE WORLD BEAT」「MINAMI WHEEL」「RADIO CRAZY」への協賛を通じて、若年層との新たなコミュニケーション創出に取り組んでいます。また次世代アーティストの支援に加え、文化事業を通じた地域活性化にも貢献しています。
マクセルは、未来に繋がる大学生の取り組みを紹介する「マクセル meets カレッジナレッジ」に協賛しています。月替わりで日本全国の大学(college)で学生の皆さんから、サステナブルな活動に関する知識(knowledge)を学ぶラジオ番組です。ぜひお聴きください。
マクセルのモノづくりの核心「アナログコア技術」の原点、「歴代製品」展示、イノベーションラウンジを通じて、私たちの「過去~現在~未来」を伝えるべく、京都事業所内に生まれた施設です。
※一般公開はしておりませんので予めご了承ください。
アート&テクノロジー・ヴィレッジ京都に建つマクセルのスタジオ。次世代を担う人々の感性やテクノロジーが混ざり合う「新たな価値」の創出をめざし、各種イベントにより、企業価値の向上やマクセルのブランディングに寄与することを目的としています。
マクセルは、若年層向けにブランディングを強化し、コミュニケーション施策の一環として、関西におけるロボット競技新人戦「関西春ロボコン」に協賛をしています。会場ではSLIONTECブランドの粘着テープを提供し、競技に挑む学生をサポートします。
マクセルは、京都本社に隣接する高槻市の活性化に貢献しています。例年5月の「高槻ジャズストリート」や10月の「食の文化祭〜高槻ジャズとグルメフェア〜」という地元イベントへの参画を通じ、地域社会との絆を深め、共に豊かな未来を築く活動を続けています。
マクセルは、J-WAVEが例年3月に主催する「TOKYO GUITAR JAMBOREE」に協賛しています。東京・両国国技館で開催される日本最大級のギター弾き語り音楽イベントでのコミュニケーションを通じて、企業ブランディングの強化を進めています。