第5節 日立マクセル vs 日本ウェルネススポーツ専門学校
日立マクセル 12−0 日本ウェルネススポーツ専門学校
第15試合
日時:10/19(金)13:30〜(雨天中止)
10/22(月)13:30〜
会場:三重県熊野市
山崎運動公園 熊野市総合グランド
| | 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 計 |
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日本ウェルネススポーツ専門学校
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0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
| 日立マクセル |
2 |
1 |
7 |
2 |
× |
12 |
12点を奪い、5回コールド勝ちで優勝を決める!
この試合の結果で全てが決まる大切な1戦。
マクセルは山下(愛)にラスト試合のマウンドを託した。
対する日本ウェルネススポーツ専門学校は土橋が先発。
1回表は、三振2つを含む打者3人でキッチリ抑える。エース山下(愛)の気合いが感じられた。
1回裏平山のホームランで先制。前日に引き続き好調なバッティングを発揮。
そして続く藤原・千葉も右中間へ連続ヒットを放ち、沖津・斉藤がフォアボールで出塁し、2点を奪う。
2回裏は加藤がフォアボールで出塁したあと、阿部のバントで進塁、
そして小林のセンター前ヒットで一気にランナーが2人。
続く平山がライトに大きな犠牲フライを放ち、ランナーがタッチアップでホームイン。1点を追加。
3回裏は、千葉の右中間へのヒットがから始まり、沖津がセンターオーバーの2ベースヒットを放ち、
加藤がライト前、小林もライト前、平山がセンターオーバー、
またまた沖津がエンタイトル2ベースとなる大きな当たりを飛ばし、
終わってみれば打者12人の猛攻撃!この回、一挙に7点を奪う。
さらに4回裏にも伊佐の内野安打と阿部・高崎の連続フォアボールで塁がすべて埋まった状態で
打順は平山。ここはきっちりとライトへの大きな犠牲フライを打ち、さらに2点を追加。
結果、マクセルは5回コールドゲームという形で最終戦を終了。
そして今年のチーム目標であった【優勝して一部昇格】を見事達成することとなった。
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